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【完全版】子連れ旅行の持ち物リスト!「あってよかった」神アイテムとパパママの負担を減らすコツ

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「赤ちゃん連れの旅行、楽しみだけど準備が不安…」 そんなパパママに向けて、授乳期と1歳児の旅行で本当に役立った持ち物をまとめました。特にワンオペお風呂タイムや食事の備えなど、実体験に基づいたリアルな対策を伝授します!


目次

【授乳期】パパママの連携を支える必須アイテム

この時期は「リズムを崩さないこと」と「大人の負担軽減」がカギになります。

  • 授乳ライト 慣れない宿の照明は、明るすぎたりスイッチが遠かったりします。夜泣きやオムツ替えの際、手元だけを優しく照らせる小型ライトは必須です。
  • ミルク缶(小分け・液体タイプ) 荷物を減らすなら小分けパックが便利。また、お湯がすぐに用意できない状況に備えて、液体ミルクを持っておくと安心感が違います。
  • ベビーソープ 宿で用意してくれていることもありますが、肌トラブルも不安ですよね。ただ、荷物は増やしたくないので100均の容器等に少しだけ入れて、使い慣れたものを持参するとおすすめです。
  • お気に入りのおもちゃ・動画: 仮に夫と3人で行く場合、どちらか一方がお風呂に入っている間は、必然的に「ワンオペ子守」になります。この時間を乗り切るために、お気に入りのおもちゃや動画をフル活用しましょう。この間に大人が交互にしっかりリフレッシュするのが、旅行を楽しむコツです!もちろん、遊び場のあるお宿もあるのでそういった場所や、館内散策で時間をつぶすのもいいかもしれませんね。

【1歳児】「自分でやりたい!」と「もしも」に備える

動き回り、食べるものも増える1歳児。機動力とリカバリー力が大事です。

  • シャンプーボトル(ダイソーが優秀!) ボディソープは用意してくれる宿でも、ベビーシャンプーまで完備されていることは稀です。髪の毛が増えてくる1歳児には、泡で出るダイソーのミニポンプに詰め替えて持っていくのがおすすめです。
  • 離乳食パウチ 「宿の豪華な食事が、意外と子供の口に合わない」のはよくある話。保険として食べ慣れたパウチを2〜3個忍ばせておくと、親の精神衛生上とても良いです。
  • ペットボトルのベビー用お茶 ストローマグを持参して、足りなくなった分はペットボトルのベビー用お茶から補給しています。ストローマグ洗浄用のスポンジと洗剤も持参します!
  • パジャマ・スリーパー 宿の浴衣は1歳児には大きすぎて使えなかったりします。また、空調調整が難しいこともあるので、寝冷え防止のスリーパーはマストアイテムです。
  • ボディクリーム(詰め替えでコンパクトに) 環境が変わると肌が乾燥しがち。100均の容器を使えば、荷物を最小限に抑えつつ、いつものスキンケアを継続できます。

3. まとめ:準備万端で、最高の家族の思い出を!

荷物は多くなりがちですが、備えあれば憂いなし。特に「お風呂待ち対策」「予備の食料」があれば、大抵のトラブルは笑顔で乗り切れます!

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